皆さまこんばんにちは!
完全に夏ですね!
あっつい!
とにかく
あっつい!!!!
ですね~
虫さん達も、山も川も生命に満ち溢れていますね!
さて! タイトルに真面目にと書いたのでおふざけはここまでで、
語ってみようかなと思います!
昔から、私は職人という生き方に弱いタイプです。 黙々と作業している背中を見ると、「あぁ、かっこいいな…」とつい見惚れてしまう。 派手な言葉より、積み重ねた技術で語る人たち。 あの感じ、たまりません。
そして今、その“憧れの存在”が自分の会社にいるという事実。 これはもう、誇らしいを通り越して、ちょっと自慢したくなります。
株式会社プラスで働く仲間たちは、私が胸を張って「この人たち、すごいんです」と言える人ばかりです。 身内びいき? はい、もちろんあります。 でも、それを差し引いてもなお、技術と人間性が抜群にいい。
- 危険な現場でも慌てず騒がず、淡々とこなす落ち着き
- 「無理じゃない?」と言われた仕事を、なぜか形にしてしまう執念
- 仲間のピンチには、誰よりも早く動く優しさ
私はこのチームが本当に大好きです。 そして、この仲間たちの技術をもっと多くの人に知ってほしい。
「うちの職人、すごいんですよ」と言いたくて仕方がないのです。
プラスの仕事は、ただの「切る」「穴をあける」ではありません。 現場で「どうしよう…」と頭を抱えた瞬間に、
ひょいっと登場して問題を解決する、頼れる技術の集合体です。
ここでは、その中から代表的なものを少しだけ。
● ダイヤモンドコア
コンクリートに“丸い穴”をあける技術。 ただの穴じゃありません。 まるでコンパスで描いたみたいにキレイな円。 配管屋さんや電気屋さんに「助かった!」と言われるやつです。
● ワイヤーソー
ダイヤがついたワイヤーをぐるっと回して、 巨大なコンクリートをスパッと切る工法。 見た目はちょっとワイルドですが、 実はとても繊細で、“力持ちの職人が扱う精密機械”みたいな存在です。
● ウォールソー
レールの上を走る“巨大な丸ノコ”。 壁や床をまっすぐ切るのが得意で、 開口部を作るときの頼れる相棒です。 切断面がキレイすぎて、初めて見る人はちょっと驚きます。
● そして何より──扱うのは“人”の技術
どんなに良い機械でも、 最後に仕上がりを決めるのは職人の腕と判断力です。
「この厚みならこの刃だな」 「この角度で入れたら安全にいける」 「ここは無理じゃなくて“工夫すればできる”やつだ」
そんな“現場の勘と経験”が、プラスの技術を支えています。
私たちが目指しているのは、ただの施工会社ではありません。 「困ったときに頼れる存在」
「任せてよかったと思える会社」 そんな存在でありたいのです。
- 現場の状況を正確に読み取る力
- お客様の意図を汲み取り、最適な方法を提案する力
- 最後まで責任を持ってやり遂げる力
これらは、プラスが大切にしている“仕事の姿勢”です。
私は、仲間たちの技術と人間性に心から誇りを持っています。
そして、その技術を必要としているお客様の力になりたい。 それが、私たちがこの仕事を続ける理由です。
もし現場でお困りごとがあれば、ぜひ一度ご相談ください。
私たちの経験と技術、そして仲間への誇りをもって、 必ずお力になります。
ちょっと自分に酔いしれて自分の思いを吐露してしまいました。
こういった思いで、日々精進させて頂いております。
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いいえ、
お仕事ください。
ではでは皆さん、
また、次の投稿でお会いしましょう!!!